
クレア
(クレイモア)
「妖魔の血肉を人間に取り入れて、クレイモアを作る」シーンが、11巻までで出てきてないので、
具体的にどういう事をしているのか分りませんが、推測するに、「腹部から下腹部を」
「かっさばいて」「そこに妖魔の血肉をぶちこむ」みたいな、無理矢理な事をやっているような
気がします。
クレアの師匠?である、テレサというクレイモアが、人間の山賊達にレイプされそうになるシーンが
原作にある(山賊など問題にならない位強いのだが、クレイモアには、人間を殺してはいけない、という掟がある)
のですが、テレサ自ら「フェンシングの服」みたいな服をぐっと押し広げ、それを見た山賊が
裸体を見て「うぇっ!?」と驚愕するシーンが有った事から推測するに、
クレイモアの「手術部」は、常に妖魔の血肉が脈動している(心臓が剥き出しになっているような
イメージ?)、あるいは妖魔の「顔」などの一部がお腹からはみ出している)のでは、と推測されます。
作品内では、クレアが水浴びをするシーンなどがあって、時々ヌードが出るのですが、
御尻や背中は出るのにおっぱいは見せません(爆)
これが、↑に挙げた、ストーリー上における重要なポイントだから隠しているのか、
単におっぱい出したらいけないと言われているのかは分りません(爆)
(注・とはいえ、「覚醒」した元クレイモアのキャラがおっぱい丸出しで戦ったり、単行本の
カバーを外すと、たいてい歴代のクレイモアたちのヌードが見れます(爆) だから、「謎」はおへその
辺りにあるんだと思うんですがねぇ。)
ちなみに、「クレイモア」の世界は47の地域に分れていて、クレイモア達も47人(多少の増減あり)おり、
剣の実力ごとにナンバー付けされています。
ちなみに主人公の↑クレアは、妖魔ではなく殺されたテレサの血肉を体内に取り入れて
クレイモアになった(普通のクレイモアが妖魔と人間のハーフとすると、クォーターになる)ので妖魔の血が薄く、
ナンバー47、つまり「最弱のクレイモア」呼ばわりされます(まぁ、普通の人間や雑魚妖魔に対しては
強い、DBのラディッツな訳です、はい。)
なお、現在の「クレイモア」達は、彼女達を造った「組織」の趣味なのか(笑)、みな一定以上の水準の多様な
美女・美少女ばかりで、どうしても百合的な展開を期待・想像する読者が多いようです。
女戦士好きで百合好きのフェチの人にはたまらん漫画でしょう(笑)
マイナーだと思いますが、アニメ化されるので、南瓜みたいにファン層が増えると良いですねぇ。
ちなみに、普段はクールなクレアですが、本当はデレデレなんでよろしく(爆)
大剣を降りまわすのが信じられないほど細身で小柄。
おっぱいは、ちょうど手にすっぽりと収まるジャストサイズって感じです(笑)B83くらいか。
作品中、親兄弟を妖魔に殺されたラキという少年を連れて旅をします(クレアに惚れて?付いてきた)が、
(オトナ女性と少年、という組み合わせが好きなフェチの人も必見(笑))
他にも宗教国家に潜入した時に傭兵の兄ちゃんに目をつけられて、最後にキスを奪われました(爆)
もてもてですな、クレアさん。
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